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2008年11月21日
以前、ベルギーに行ったときのこと。
最初についたブリュッセルで観光案内所に行ったら、大学生のアルバイトみたいな感じのショートカットの女の子が窓口にいた。ものすごく明るく良く笑う。宿の予約をして案内所を出て、案内所に忘れた帽子を取りに戻ったらその子がとっておいてくれていて、また笑っていた。
ブリュッセルの次に、ブルージュという町に行った。そう大きい町ではないが世界遺産に指定されている静かな町。そこの観光案内所には、「こういう人を美人というのだろうな」という、話しかけるのも気がひけるようなきれいな人がいた。
最後に、アントワープという、フランダースの犬に出てくる町に行った。観光案内所には、今までの2人よりは少し年上の、艶っぽい感じの女性が、全てが分かった上での優しい感じで宿の予約をとったり、観光の案内をしてくれた。

世界中で、キャッツアイの本当の姿を知っているのは僕だけだ。
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