スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

ヤクルトの私設応援団

2009年07月08日
昨日、会社の同僚と神宮球場でヤクルト中日戦を見た。セリーグの試合で阪神戦以外を見るのは初めてだ。先ず、駅から球場に行くまでに屋台が出ていないのに驚いた。阪神戦しかみていないので出るのが当たり前だと思っていた。カードで出たり出なかったりするようだ。

昨日は暑すぎもせず、風が心地よかった。神宮は天気がよければ結構心地よい風が抜ける。この辺はドーム球場では逆立ちしても味わえない。

試合は一場のアホが試合をぶち壊し、1-12で大敗。まあ根が阪神ファンの僕としては、両方負けてくれるとうれしいが、それはあり得ない以上勝ち負けにはあまり関心がなく、むしろ普段は来ないヤクルト側席の周りのことが気になった。

とりわけ気になったのは、ヤクルト私設応援団に初老の方が大変多かったこと。多分孫がいるね。無論阪神の応援団にも初老の人はいるが、若いのも混じっていて、「いずれあの人がリーダーになるな」という想像が成り立つだが、ヤクルトを見ていると、「10年後どうなってしまうんだろう」、と他人事ながら思った。「ひょっとして既に今の人もシルバー人材センターから来ているのかな?」と話したら、同僚のヨネスケが「ヤクルト本社OBの退職後の天下りではないか?」と言っていた。

今度聞いてみよう。
スポンサーサイト
未分類 | Comments(0) | Trackback(0)
Comment

管理者のみに表示
« 人の名前 | HOME | GROM »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。