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やっぱりハードル高かった

2010年12月22日
宮崎県北のまちに来て、午前中は商工会議所で話を聞いた。よかった。

最後に雑談のようになったので、ついでに昼ご飯のお薦めを聞いた。初老の事務局長が近くの店を挙げてくれた。来る途中、チキン南蛮ののぼりが出ていた店。よしと思ったら、上司にあたる専務がトンカツ屋を紹介してくれて、みんなそこがいいみたいな雰囲気になった。

で、そのトンカツ屋に来てみると、うまいには違いなく繁盛もしている。が、まあ特別珍しい味ではなかった。専務も事務局長も親切は間違いなかったが、事務局長の方が僕が余所者という事情を斟酌してくれていたかもしれない。ただ、トンカツ屋の店長は阪神の藤川俊介という選手に似ていた。さっきの会話の中で自分が阪神ファンだと話したので、それを酌んでくれていたとしたら、専務すげえ。

ということで、宮崎の味はお預け。しかし、一般に公益団体には、こっちからみると両方初老なのに、二人の間には厳然とした上下関係のあるコンビがいて、それがまた結構いいコンビだったりするので微笑ましくなる。
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独特の言い回し

2010年12月22日
先の書き込みの中で、「「植村花菜 トイレ短く」の見出しが踊っていた」と何気なく書きかけた。ふと我に返り、「待て待て、別に踊ってはいないぞ」と気付き書き直した。
慣用的に、つい使ってしまう言葉がある。

スポーツニュースには特に多くて、ホームランを打った場面では、「清原 待ってましたとばかりに」とか言う言葉が入る。終盤の逆転ホームランは「起死回生の」とか、クリーンアップが皆ホームランを打った試合で最後に打った人の場面では、「俺を忘れるなと意地の一本」とかなる。
気持ち確かめたんか。

海外映像の吹き替えも酷い。UFOをみた人の証言を流すとき、白人の証言は「南の空に赤い光が見えてどんどん大きくなって東の方に消えたんだ!」と緊張しつつも冷静な説明をしているのに、黒人の農夫は「おら、たんまげたよ」と言う。この人にも冷静に説明した部分はあったはずだし、そもそも日本で訛りまで再現する必要ないだろ。
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スポーツ新聞の見出し

2010年12月22日
紅白に出る植村花菜が9分あるトイレの神様をフルコーラスで歌うのか話題になっていたが、間奏などを短縮するらしい。
で、今日のスポーツ紙には、「植村花菜 トイレ短く」と出ていた。
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