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ルーキー その2

2009年05月29日
いや、別に馬鹿にするわけじゃないんですよ。

さっき、ベローチェに行ってカフェオーレ210円也を買った。
今度はその若者は後ろ側にいて、レジには先輩店員。
先輩店員に、「カフェオーレのホットをテイクアウトで」と伝えたところ、先輩が若者に「カフェオーレ、ホット、テイク」と伝え、若者は「かしこまりましたぁ」と言って、カップに氷を入れ始めた。

この手の話は3回、4回と聞かされるとつまらなくなる。が、10回聞かされるとまた面白くなる。
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ルーキー

2009年05月27日
いや、別に馬鹿にするわけじゃないんですよ。

さっき、ベローチェに行ってコーヒー170円也を買った。
500円を出すと、レジにいたのはバイトに入ったばかりの若者。結構男前。
「500円」・・・しばらくの沈黙の後、思い出したように・・・「お預かりします」
心の中でコケた。

で、コーヒーそのものの用意は先輩がしてくれていて、彼の役目はレジを
操作して、おつりを僕に渡すこと。

「330円」・・・・・・・・・・・「お預かりします」

それも持っていくのかぁ?
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タクシー強盗

2009年05月27日
この間タクシーに乗った際、運転手さんとタクシー強盗の話になって、運転手さんから聞いた話。先日どこかでタクシー強盗があったのだが、その強盗はタクシーの運転手さんを摘み出して、車で逃げた。そのタクシーには現金が少なかったようで、強盗はそのタクシーに乗って営業をしたらしい。

それで客が乗って収益があがるのであれば、最初からタクシー強盗などせず、タクシー会社の採用試験を受ければよかったのに。
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疑惑

2009年05月26日
この間、小向美奈子のことを書いたが、今B級芸能ニュース最大の話題は前田五郎だろう。前田五郎はコメディーNo.1で坂田利夫(アホの坂田)の相方で、僕の物心ついた頃から吉本の番組に出ていた。
その前田氏に重大な疑惑が発生している。あくまで「疑惑」でしかないのだが、中田カウスが今年1月に襲撃された後、4月に届いた脅迫状の筆跡が前田五郎に酷似しており、前田氏が書いたのではないかという「疑惑」。

3つの可能性がある。
可能性1:前田氏が何者かを使い襲撃も指示し脅迫状も書いた
可能性2:前田氏は襲撃を指示しなかったが愉快犯的に脅迫状は書いた
可能性3:脅迫状は書いていない

この3つの可能性について、素人推理大会的に想像をしてみることがないではないが、それは個人として楽しむ範囲にすべきことで、推理の内容については私のブログのごとき場所でも触れない方がよいだろう。だから、場合を尽くして可能性をフラットに書くにとどめた。
マスコミは「前田氏の筆跡鑑定のため、吉本が前田氏の書いた文字を警察に提出した」みたいな“事実”を書いているが、こういう“事実”を積み重ねているだけでも、読者は「クロかな?」と思ってしまう。裁判員制度が始まる中で、この手の報道の範囲も見直されるべきかもしれない。

ご覧の通り、この文章の歯切れは悪い訳だが、にもかかわらずこの件を書いたのは、ロス疑惑があくまで“疑惑”だった頃に、三浦和義氏を取材した梨本勝氏の実にフラットな姿勢を書きたかったから。もう随分昔のことでもあるし、Web検索しても確認ができなかったので、細部が違っていたら申し訳ないが、多分どなたかに著しい迷惑をかけることはないと思われるので書くことにする。

梨本氏は、三浦氏に夫人(当時は名前で言っていたが今は自粛しているようだ)に対する銃撃事件の疑惑が高まった頃、自宅にこもっている三浦氏に取材に行った。三浦氏は当時全くマスコミの取材に答えなかったので、梨本氏は質問を書いたプラカードを用意し、その選択肢の番号だけ答えてくれればよいとして、三浦氏に掲げた。
その選択肢は以下の通り。
1.私は○○さん(←夫人の名前)を殺した
2.私は○○さん(←夫人の名前)を殺していない
3.どちらでもない
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シリアルバー

2009年05月26日
ピザがうまいのは良かったが、やはり高カロリーはご法度なので、取り返すために渋谷から池袋まで歩いて帰った。

このうち、新宿から池袋は前の会社の頃からよく歩いた区間であるが、新大久保駅近くの本屋が八百屋に変わっていたのはちょっとびっくりした。本屋がしんどいのはわかるけど、八百屋がもうかるという話はあまり聞かんなぁ。でも考えてみると新宿アルタの近所とか有楽町駅前とかに八百屋が残っているので、意外にいけるのかも知れない。僕も考えよっと。

途中でトイレ休憩を兼ねてマクドナルドでコーヒーを飲んだ時間を含めると、歩き始めて2時間半で池袋についた。

ところで、取り合えずは明日の儲け話より今日の健康なので、新大久保の八百屋近くのドラッグストアでヘルシア緑茶とシリアルバーを買ってみた。
シリアルバーの類は、ちかごろドラッグストアで、それから近所のコンビニでも、われわれが油断した隙に、各社からいろいな商品が売られているので、改めて見てみると結構楽しい。たぶん近頃のヒット商品は大塚のSOYJOYだろう。SOYJOYはカロリーこそ140kcalくらいで決して少なくはないが、低GI商品を謳っていて糖が穏やかに吸収されるので時々食べている。
今日買ったのは、キリンヤクルトネクストステージという、いかにも「合弁です」という会社から出ているシリアルバー。大豆のシリアルバーで50kcalで、これはそこでみた他の商品と比べても圧倒的に少ない。味も結構おいしかった。

他にも、栄養機能食品のシリアルバーやビスケットはグリコのSAND DELI、アサヒのバランスアップ、明治製菓のPERFECT PLUSなどなど、選り取り見取りである。
ドラッグストアで見ていると、アサヒのバランスアップもよく売れているようで、商品の棚にはメーカーが配ったであろう小さな広告が出ている。が、そこではハリセンボンとマリエが笑っている。ハリセンボンは箕輪氏の病気をイメージしてしまうのでとちょっと残念だ。
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うまピザ

2009年05月26日
今日は会社の同僚と晩御飯を食べた。大戸屋に行くのも何なので、会社の近所で行ったことのなかったLOBOSという店に入った。スパニッシュ&イタリアンということらしい。
スペイン料理と言えば、僕の持ち札は銀座のエスペロ。パエリアのおいしい落ち着いたお店で、高校の同級生が来た時や、久しぶりにゼミの後輩とご飯を食べた時なんかに行っている。

勝手ながらスペイン料理と言えばエスペロのイメージがあったので、そのイメージで入ってみると、このLOBOSは外装の印象よりカジュアルでメニューは思ったより血糖値を上げそうな料理が多かった。まあたまには、と思いキノコのピザ(Fungi Genovese)をいただいた。Genoveseは松の実が入った奴である。たぶん。
で、気になるお味は、・・・デラうまかった。明治通り、渋谷警察署の並びにあるので、興味のある人は渋谷警察署に出頭したついでに行ってみてください。

さて、「スパニッシュ&イタリアン」とは、確認のためチェックしたぐるなびでのこの店のページにそう書いてあったのだが、ずいぶん前に行ったストックホルムで、「JAPANSK & KOREANSK」というの看板の店を見かけたのを思い出した。その店には入らなかったが、経営者は間違いなく中国人だっただろう。
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道に迷う

2009年05月24日
今日はさしてやることもなかたので、、2時すぎから池袋から日暮里まで歩いた。
が、いきなりのっけから道を間違えた。池袋からJRは埼京線が北に行き、山手線は東に行く。両者は池袋駅を過ぎてすぐY字に別れる。
最初、駅の北側に出てしまったので、このまま線路沿いを歩くと赤羽の方へ行ってしまう。そこで線路の反対側に渡った。が、渡る所を間違え、すでに埼京線と山手線の線路が分かれた後のところを渡ってしまい、Y字の三角の真ん中のところに入ってしまった。
つまり、埼京線の線路を反対側からあるいてしまった訳で、30分歩いて気づいたら板橋にいた。
山手線を一周する、というのが目的なのでショートカットしては意味がない。そこで、また30分かけて池袋に戻ってやり直し。今度は無事、大塚、巣鴨、駒込、田端、西日暮里、日暮里。
巣鴨は相変わらず賑やかで、駒込には昔からの商店街や六義園、田端は再開発があってそれぞれちょっと寄ろうかと思ったが、1時間のロスは大きく、まっすぐ予定通り歩いた。

歩いている途中に阪神も勝ち、結局6時半に日暮里につき、「おもひで定食」という定食屋でホッケの塩焼き定食を食べて帰った。

不思議なもんで、これくらいの距離は歩いても別に苦にはならないが、この区間は電車に乗っても車窓がつまらなく退屈する。
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関東上陸

2009年05月21日
新型インフルエンザが東京にも発生した。まあ時間の問題であっただろうから、「来るべきものが約束どおりに来た」という感じか。
うちの会社にも手を洗う消毒液が置かれたり、手の洗い方の説明が張り出された。

若様によると、サーズの時に完璧に水際で遮断できたのが過信になったのではないか、とのこと。そうかも知れないね。えらいスピードで感染者数が増えているのは、専門家が水際で必死に食い止めたけど、そこから漏れたものがちょっと入ると中はズルズルだった、と言わざるを得ない。
という訳で、僕もよく手を洗うようになった。

では、サーズの時と今と何が違うのか。僕レベルで原因を構造的に分析できる訳ではないが、現象を見ていて気になるのは、いまどきの高校生は夏休みでもなく一学期なのに海外に行っているのね、ということ。まあ、遊びにいっている人だけではなく得がたい経験をしているのだろうが、夜に自由時間があったりするらしい。

こんな風に書くとおっさんの嫌味っぽいが、得がたい経験をする前に学ぶべきことがあったということだろう。
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頭悪いよ 僕

2009年05月20日
今気付いた。RSSでリアルタイムに最新情報を受け取るのはやったことなかったので、勉強になった・・・が、自分のブログが更新されたことは教えてもらわんでもわかるのであった。
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実験君

2009年05月20日
さる者からメールがあり、RSSリーダーを利用し始めたので、肩凝り日記がリアルタイムに読めるようなったとのこと。リアルタイムに読めてうれしいほどの頻度では更新していないが、自分もRSSリーダーをigoogle入れてみた。

すみません。殆どその実験のために書いたようなものです。

せっかく来ていただいたのになんなので、一昨年ローマに行ったときの写真でもどうぞ。
ローマの街角
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De l'Esprit des lois

2009年05月18日
初めてブログのタイトルに読めない言葉を書いた。日本語で言う「法の精神」の原題だそうだ。
気取って書いてみたが、ここから書くのは真反対な下世話な話。

小向美奈子というタレントがいた。芸能活動の最後の方は精神的にも少し不安定だったようだが、今年の頭、覚せい剤の不法所持で逮捕され、懲役1年半くらい執行猶予3年くらいで結審したはずだ。
その小向さん、スポニチによると今度ストリップ劇場にゲスト出演するらしい。ポイントは他の風俗ではなくて「ストリップ」であるということ。

ここで解説を加えておこう。ストリップでは「全部」見せるのがまあ常識だが、これは公然わいせつであり、夜の公園で裸になるのと同じ。いや、お金を取っている分だけひどい。そこで警察が時々ガサ入れをする。以前は、ショーの合間に漫才(ツービートとかコント赤信号とか)をやっていて、彼らがテレビで話していたのを聞くと、ガサ入れがあった際の逃げ方や、何時にどこの喫茶店で再集合、みたいなことまで決めてあるらしい。ミッションインポッシブルみたいだね。
ソープランドは風呂屋の中で何をやるかは2人の自由意志というのが建前(だから店は表向き「入浴料」しかとらない)だし、デリヘルでも「公然」ではないから警察に届けさえ出しておけば、営業しているだけで捕まることはない。しかし、ストリップは劇場に入れば何をやっているのかすぐ分かるから、ガサ入れすれば一発だし、見せる側も一定の確率で逮捕されることを覚悟してやっていると思う。

そこに執行猶予期間中の人が出演する、警察に来て下さいと言わんばかりだ。本人もそれくらいはわかるだろうから、捕まるようなことはしないだろうが、同じ日に出演する他の人も捕まるようなことはできなくなる。オフ会みたいなほんわかしたイベントになってお茶とお菓子が出たりして。

当たり前だが、捕まるようなことをしなければ捕まらない。でもいくらなんでも刑の執行を猶予されている人としてこれで良いのかと言いたくなる。法には精神というものがある。条文さえ守ればよいと言うものではなく、法が示す精神をこそ守るべきである。それは例え彼女がGカップであっても関係ない。・・・調べちゃったよ。

まあ、自分が安全地帯にいてそうでない人を叩くのはある意味簡単であって、小向さんも彼女なりにいろいろと悩んだりチャレンジしたりしただろう。多分、結局それだけ覚せい剤をやったことの影響が大きかったと言うべきかも知れない。いや、芸能界と言う世界が特種すぎるのかもしれない。以前に事務所とももめたらしいが、事務所に頭下げて、事務所も当時の管理責任はあったのだろうから、事務とか何かで働かせてあげるとかできなかったのかと、良く分からないながら思う。

土曜日に「バラエティー生活小百科」という番組をNHKでやっている。そこに出てくる三瀬顕という弁護士は、当事者で話し合って調整すべき案件については、「こんな話を持ってくるな」みたいなことを言う。これが法律家の姿だと思う。条文の解釈だけではなく、法が我々に何を説いているのか、精神論みたいな法の説教はもっとあっても良いのではないか。

裁判員制度が始まったら、余計そうもいかないんでしょうね。
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ひょっとして

2009年05月17日
新型インフルエンザの国内感染の発症例が出た。当初疑い例が出たのは横浜だったが、結局感染者は関西(大阪、神戸)で出た。関西という地域で出たことについては、「ついていないときはとことんついていない」という感じ。感染された方には一日も早く治癒しますよう祈念します。

ほかの条件が同じであれば、人口や海外と行き来する人が最も多いところ(東京)で発症例が出るのが自然であるのに、関西から先に出たのは、東京より結びつきの強いアジア経由での感染の可能性もあると思う。まあ症例はまだ少ないので、あくまで偶然かもしれないが。

メキシコでもっとも症例が多いのはまあ今回はメキシコが発生源だろうし、そこに近いアメリカ・カナダで症例が多いのも自然だ。しかし、ヨーロッパであれだけ症例が出て、人口で言えば圧倒的に多い東アジアで症例が非常に少なかったのが不思議だ。

あくまで可能性だが、アジアで検査体制が遅れていて、実際には潜伏期間の人も含めて統計に挙がっていない感染者が結構いるのではないかと。もっとに言えば、今回日本で国内感染者が出たタイミングが、パニックが起きずむしろ認識が薄れる頃という極めて良いタイミングで出てきたことが気になる。ひょっとすると、日本にはもっと早くから感染者がいるのにそれを黙っていて、今回が初めてだとウソをついているのではないか、と感じた。

以前のサーズ騒ぎの頃、神宮球場に野球を見に行った。阪神の7回の攻撃でジェット風船を飛ばすときに、不特定多数の唾液が上から降ってくることに気づき、ぞっとした。今回、阪神のおひざ元で感染者が出た所で、何らかの対応があるのだろうか。幸い、今シーズンは阪神が弱い。何とも奥ゆかしい心配りである。
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ご利用は計画的に

2009年05月17日
うちの近所に三菱東京UFJ銀行があって、戸田何某という女優がカードを持ってにっこり笑っているポスターが貼ってある。この人にはあまり関心はないが、この人のCMは微妙な感じ。

部長と顔を合わさないように傘で隠れて合コンに行く、いまどきそんなOLいるのか?。今年は平成21年だぞ。それでもってキャッチコピーは「計画的にいきましょう」。もっと働くか、上司のことは気にせず勤務時間以外は別と割り切って自分のことをした方が、それこそ計画的な人生というものだろう。

最近、竹中直人からも桃井かおりからも、内田有紀からも、ショコタンからもタモリからも、「計画的にね」と言われる。まあ背景は皆知っているのだけど。
計画的に人から金を借りる・・・本当は意外に奥の深い行為だ。傘を差してやり過ごすような計画ではない。
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ふと思った

2009年05月16日
リンスイン
インスリン
似てるなあ。

頭洗うと血糖値が下がるインスリンシャンプーなんてあると便利だ。

いかん、自覚症状がっ!
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マインハルトさん

2009年05月15日
僕が社会人になって何年かたった頃、大学の先生のお宅に学生とOBが招かれた。当時、先生は東京大学に移られていたので現役の学生は東京から先生宅のあるつくば市まで来ていた。その中にオーストリアからの留学生、マインハルトさんがいた。絶世期のサイモンとガーファンクルを足して3で割ったような風貌だった。少し話し、車できていた僕は東京方面に乗せて帰った。

しばらくして、研究室の後輩が結婚し、僕も披露宴に招かれた。ゲストに1人、チロルの民族衣裳を着ている人がいて、よく見るとマインハルトさんだった。

その年、遅目の夏休みを取った僕はチェコに行った。プラハには直行便が飛んでいないので、そのときはウィーン経由にした。一人で飛行機に乗ったら、隣は同い年くらいの女性。降りる前には少し話したが、最初のうちはじっとだまっていた。退屈になったのでまわりをキョロキョロしていると、少し前の席にも退屈そうにキョロキョロしている人がいた、・・・マインハルトさんだった。マインハルトさんはうれしそうに近づいてきて、隣の女性を指してガールフレンドか?と聞く。違うわ、ボケ!とは言わなかったがわかりやすく否定した。結局彼はウィーンで降り、僕はプラハに乗り継いだ。

チェコを1週間旅行し、ウィーンまで鉄道に乗ってきて、最後の日ウィーンの空港で成田行きの飛行機を待っていると、同じように待っている人の中に見たことのある人がいた、・・・マインハルトさんだった。成田から上野まで一緒に帰った。

冬になり、ある土曜日の朝にテレビを見ていたら、松村邦洋が出ていた。その番組では、松村邦洋の芸の幅を広げるということで、画才を活かして似顔絵書きにチャレンジしていた。まず先生からアドバイスを受け、次に上野の公園に行って実際に客の似顔絵を書いた。
一人目は真面目な学生、二人目はイチャイチャしていて言うことを聞かないカップル、三人目はちょっとおっかない兄ちゃんが来た。そして四人目、テレビのテロップには、「外国人登場」の文字が流れ、よく見ると、・・・みなさん全員がお分かりのとおり、・・・マインハルトさんだった。
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ブログと広告

2009年05月14日
このブログは最近、PCでみても最新の書き込みには広告がつくようになった。確かめていないが、実はと疑っていることがある。

それは、それぞれのブログの文章のテキストを分析し、書いている内容に沿った広告をつけているのではないかと。最近、ここの広告にダイエットの広告が増えたような気もしている。これくらいは技術的にもそれほど難しいことではないはずだ。しかし、その先には広告のつきやすそうな書き込みをしている人にはインセンティブをつけたり、逆のこともできそうで、どうなるのやらと思う。

もう一つ気になっていることがある。ブログに書き込みをしてアップロードが完了すると広告が出る。この広告というか画面が見えるのは当然僕だけなのであるが、この広告に最近やたらと女性下着の広告が出る。
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花束の値段

2009年05月14日
台湾行きをあきらめ、国内イベントに代えて検討中で、山梨が候補である。今回一緒に行く予定だった友達とは去年も河口湖に行った。その時のことを思い出していると、昨年河口湖から帰ってきた日曜日、衝撃的な事件が起きたことも思い出した。秋葉原の連続殺人事件である。

あのような状況に対して自分自身に何かができた訳ではないが、被害者の命の落とし方はあまりにも気の毒であり、また加害者も殺人の直前まではどちらかと言えば気の毒と言える人生であった。この浮かばれない人が幸せだった人を浮かばれない殺し方をする、何と不条理だろうと感じた。
そこで次の月曜日、加害者・被害者に縁の人はいないが、会社の帰りに花を手向けに行った。

渋谷駅の前にある花屋によって事情を話すと、花屋は「それはそれは」と小さく驚いていた。このような事情で花束を買うのは初めてだったので、いくらくらいのを買うべきか聞いてみたら、「3000円くらいですかねぇ」というので、3000円で見繕ってもらい、銀座線に乗って秋葉原に向かった。

秋葉原に着き献花台に行ってみると、直後でもあり花を手向けに来ている人がたくさんいたので、献花台に向かって人が横列をつくっていた。前の人が花を手向けて手を合せ、終わったら後ろの人が前に出て献花する、という具合。
自分の番が来るまでの間気持ちの中で「心から冥福をお祈りします」と唱えて、自分の番を待っていた。

そしていざ自分の番になり、花束を置こうとしたとき、・・・・周りの花束が目に入った。すると、どうやら自分の花束がほかの人のに比べて一回りも二回りも大きいことがわかった。
被害者の冥福を祈る気持でいたのに、結局肝心の花を手向ける瞬間だけ、「花屋の野郎!!」という意識が頭の中をよぎった。

それはそれ。被害に会われた方には、改めてご冥福をお祈りいたします。

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お気楽

2009年05月12日
時に、本やテレビの関係者はお気楽でよいなと思うことがある。

エピソード1:
今日、通勤電車でふと隣の人が読んでいる本が目に入った。料理の絵がいくつかとそれぞれにコメントの文章が書いてある。こういう場合、その本はたいていダイエット本か語学の本のどちらがである。もうちょっとみると今回はダイエット本であった。
その人が読んでいるページは「コンビニの食事でできるダイエット」みたいな主旨のコーナーで、それはそれで現実的な情報提供でよいのだが、お弁当に関するコメントとして、「幕の内はいろいろな食品をとれるので好ましい。ご飯が多ければ残してもOK」
ご飯を残す方がよいのは分かるが、コンビニの幕の内で「ご飯が多い」と思う人はダイエットの必要などない。

エピソード2:
こう見えても、以前山形市の広域行政について仕事をした。丁度その頃、市町村合併の議論があって、NHKのニュースでも取り上げられていた。番組では、一しきり合併して得をする人、損をする人を紹介し、「住民の悩みは当分続きそうです。」とまとめられていた。我々の報告書でもこんなオチが使えれば、それこそ悩みが続かなくて良い。

エピソード3:
以前、麻木久仁子が司会をやっている番組があって、デフレについて特集を組んでいた。経済評論家の荻原博子がゲストに出てきていて、麻木久仁子から「先生、我々はどのように対応したらよいですか」と聞かれ、「ローンを組んでいる人はスグに返済してください」と答えていた。麻木久仁子から、「スグに返せないからローンを組んだんだと思うのですが」と突っ込まれていた。
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延期

2009年05月12日
ここで書くことではないかもしれないが、台湾行きは延期にした。キャンセル料は5000円也だ。2月くらいから企画していたし残念だがまあ仕方がない。

ところで、昨日新さんとやりとりしたが、深夜特急なんぞを読んで、海外旅行に憧れたのはたぶん男子だ。地球の歩き方も、当初はバックパッカーの旅を前提にしていたので、男子に主眼がおかれていたと思う。

しかし、今のガイドブックやツアーのパッケージは、少なくともヨーロッパに関しては、美術館に行ってショッピングしてきれいな料理を食べて、・・・みたいな情報ばっかりで、男子にとってあまりアトラクティブなものではない。
アジアは美術館こそ押していないがその代わりにエステ。

最近、海外にいく男子が減っているというが、元気がないだけでは片付かない理由があると思う。

台湾で、今までと違う旅の楽しみ方ができたらいいなと思ったんだけどね。
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難しい

2009年05月11日
実は、来月友人と台湾に行く計画を立てていた。半年に一度温泉旅行に行く仲間たちで、たまにはということで台湾旅行を計画した。場所が場所なのでいつもは4人くらいで行くのだが今回は8人になった。

ところが、今回の新型インフルエンザである。今のところ台湾には発症例は出ていないのだが、疑い例は出た。
何年か前に上海に行ってみようと思って手配を万端整えたらサーズ騒ぎが起きた。今回も台湾に行こうと思ったらこうだ。僕のせいか?

おそらく日本にいるリスクと台湾のリスクは大して変わらないとは思うが、国民としての“たしなみ”が問われているようにも感じる。GWに家族で出かけて再入国に際して“検疫の対応が悪い”とか“過剰反応だ”とか言っている人は正直どうかと思う。大の大人が個人の楽しみのために国家に負荷をかけていること自体について、思いを致すべきではないかと(遊びで行ったわけじゃない人もいるだろうけど)。
この間、横浜国大を出たタレントさんが(別にどこの大学を出たかは関係ないが、イニシャルトークみたいな意味で)、メキシコ帰りの人が保健所に電話することが義務付けられていることについて「メールじゃだめなのか」と言ったのも正直どうかと思った。いつでもITにふるのが賢い訳ではないのだよ。

それはそれとして、私個人が行く・行かないを判断するのはともかく、8人でこの手の話題で合意を形成するのは大変難しい。メールしても返事がなかなか来ないんだよね。
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肩凝り日記的血糖値低下指南

2009年05月08日
以下、今日の健康指導で学んだ糖尿病対策の要点を書く。

1.概略
・人間は血糖値を下げるための仕組みとして、インスリンを分泌するという手段しか持っていない。インスリンの分泌量や作用が不足すると糖尿病になる。
・人間は体脂肪を燃焼するように、直接血液中の糖分をバンバン消費することはできない。
・昔から肉を食ってきた欧米人はインスリンを分泌する能力が高いが、炭水化物を食べてきたアジア人はそもそもインスリン分泌力が低い。そこに食生活が欧米化したので糖尿病が増えた。
・自覚症状はないが、糖を尿で体外に排出するため血糖値が上がると体が水分を要求する。やたらのどが渇いたり、夜に尿意を催すと糖尿病の疑いがある。
・糖尿そのものに害はないが、合併症を併発しやすくなり、失明、壊疽、脳梗塞、心筋梗塞を引き起こすことがあり、僕の行った病院では毎年5人ほど壊疽の足を切断している。
・体内に糖が多い状態は細菌にも居心地がよいので、感染症にかかりやすくなる。また、血行が悪くなり、手足の感覚も鈍る。壊疽が引き起こされるのはこのため。
・人間が血糖値を下げるためには、食事制限によって糖の吸収を抑えることと、運動によってインスリンの効き目をよくすることの2つが眼目である。

2.食事
・食事は、基本的には低カロリーに留意する。自分の体重1kgに対し、25~30kcal/1日が目安。だから体重60kgの人はmax1800kcal。
・このほか、減らすべきは塩分と油。たった60gの豚モモ肉をトンカツにすると衣がおおさじ1杯の油(1日で摂取すべき油の量)を吸う。
・食物繊維は血糖値の上昇を穏やかにするので1日20~25gとる。ただし、果物は糖分も多いのでオレンジ1個/1日くらいの分量にする。
・食品ごとにGI値というものが定まっており、血糖値をどの程度上げるかの目安である。ただし、例えばパスタはGI値もカロリーも低いが、ソース等で油を使うケースが多いので、全体的にはそれほどよくない。そばは低GIだし食物繊維もとれるのでよいが、ツユには塩分が多いので残す。
・SOYJOYなど、「低GI」を売りにした食品が発売されている。

3.運動
・運動は強度が重要であり、ウォーキングの場合、男子で80~100m/分が目安。80m/分は不動産屋が駅からの距離を時間に換算する時の値なのでかなり速い。
・強度の強すぎる運動は帰って血糖値の上昇を招く。
・運動がインスリンの作用を上げる効果は48時間続く。だから2日にいっぺん、60~90分の運動が目安。
・スポーツドリンクには糖分が多いので、少々の運動で飲むのは逆効果。

4.生活
・肥満はよくない。ただし、日本人には肥満ではないのに糖尿病になる人間が比較的多い。また、糖尿病によって体重が減ることがあるので、何もしていないのに体重が減った人は要注意。
・心理的ストレスでインスリンの分泌が不活発になる。正月に、食べ過ぎて血糖値が上がる人もいれば日頃の仕事から解放されて血糖値が下がる人もいる。
・風呂はよい。
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結果発表~っ!!

2009年05月08日
低GI生活を過ごすこと約1ヶ月。さっき再検査に行って健康指導を受けてきた。
血糖値は結構改善し、Hb-A1cもやや改善した。血糖値そのものは今の断面の状況を、Hb-A1cは過去1~2ヶ月の平均的な血糖値の状況を示す指標なので、Hb-A1cの方が改善度合いが低いのは仕方がない。
結果は良い方に出たのだが、目標値にはまだ遠いので引き続き低GI生活続行となり、来月にもう1回採血となった。素人考えではあるが、もう少し下がると思ったんだけどなぁ・・・。

会社の近くの席に川合千春に似ているが医療に詳しい人がいる。その人に話すと、「血糖値は体重と同じで直線的に下がるのではなくて、継続しているといきなりドンと下がるものなので引き続き頑張りたまえ」とありがたいお言葉を頂いた。

と、い う わ け で、延長戦 頑張ります。
せっかくだから健康指導で学んだことを書くが、長くなるのでここは一先ずおしまい。
読者の皆もよく読んで血糖値を下げ下げに下げよう。
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当世ホテル事情

2009年05月07日
奈良に行く日にちはなかなか決まらなかったので、泊まる当日に楽天トラベルで予約し、外資系のコンフォートホテルという、なるほどコンフォータブルなホテルに初めて泊まった。阪神の試合を見に行く時にはR&Bに泊まることが多く、このクラスの安いホテルは東横インを除いてよく利用する。
奈良のコンフォートホテルは中心部から少し離れたJR奈良駅近くにある。部屋はそんなに広くはないが清潔で快適だった。
初日はチェックインして、近所のぜい六そばでそば定食を食べ近所をぶらぶらして帰ってきた。寝巻きはR&Bと同様に囚人服のようなワンピースである。せっかくなので先っちょに丸い球がついた三角のナイトキャップも欲しいものである。
翌日の朝ごはんは、おにぎり(四種類くらい)、パン(四種類くらい)、シリアル、サラダ(大きなボウルに盛ってあって各自取り分ける)、バナナ、ヨーグルト、牛乳、オレンジジュース、お茶、コーヒー、お味噌汁(ビニールのチューブに入っていてコップに出してお湯を注ぐ)、スープ(粉末、同様にお湯を注ぐ)からなるバイキング。質はともかく量的には結構よい。低GIの僕はおにぎり2個、サラダ、味噌汁、バナナ、牛乳、コーヒー。
お味噌汁を作ろうとポットのお湯を注ごうとしたら、知らないおじちゃんがお味噌汁の袋を持って「にいちゃん、これどないするん?」と話しかけてきた。「袋からコップに出してお湯を注ぐのじゃよ」と教えたら「どこから開けるん?」。確かに切り口が分かりにくかったので探して切ってあげた。うれしそうだった。今この瞬間、全国でこういうおじちゃんがホテルにいるに違いない。

この日は興福寺から東大寺、春日大社、新薬師寺、白毫寺など教科書どおりに周って、次の日チェックアウトして西ノ京へ向かった。

いつだったか楽天トラベルにメールを登録して以来、その後やたらメールが来てちょっとうんざり気味だったのだが、今回のコンフォートホテルに関しては結構満足度が高かった。
今日ふと思ったのだが、今日こそ「今からでも間に合うゴールデンウィーク特集」とかのメールを送ってくれると僕的には好感度上がるんだけど。
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守護神

2009年05月07日
今年のゴールデンウィークは久しぶりに奈良に行った。なぜ奈良かといえば、大阪で戸籍抄本の写しをもらう必要があったので、そこからさっと行ける所というのが理由だ。パスポートの期限が切れたのじゃよ。

ちょうど興福寺の阿修羅像が東京に来ているので見ることができなかったが、東大寺の広目天や新薬師寺の十二神将、薬師寺の薬師如来など、他にも見るべき仏さんは多い。
この稿はとりあえず、広目天について。広目天はいわゆる四天王(持国天、増長天、広目天、多聞天)の1つで、千里眼が特長である。昔、蘇我氏と物部氏が争った際に、蘇我氏側についた聖徳太子が勝利に感謝して四天王寺を建てたくらい霊験あらたかだ。ただ、基本的に武家は戦勝を仏でなく神(戦勝祈願は八幡神社へどうぞ)に祈るだろうから、仏さんを守る守護神が全国の武士に篤く崇拝されていたわけではない。ただし、上杉謙信が信仰した毘沙門天は多聞天のことだ。

ちなみにwikipediaによると、四天王の寿命は500歳らしいから聖徳太子の時代に生きていたとするととっくに死んでいる。わかりやすく、仮に西暦500年から500年生きて蘇我氏を勝利に導いて1000年に死んで二代目にバトンタッチしたと考えると、1000年前後は先代が老い、二代目が生まれたばかりで何もできないから世の中が乱れるのは当然であり、それを源頼朝が1200年代手前でようやく平定したということで辻褄があう。二代目は1300年代にはイケイケで室町文化の花開くが、1400年代後半には諸事ままならなくなり、再び世の中が乱れ戦国時代に突入する。その最中に三代目に引き継がれ、三代目は生まれた直後からあちこちに引き回され、ようやく1615年に大阪夏の陣で家康を勝たせてなんとか形になった。苦労の甲斐もあり、その後の天下泰平は三代目の貢献大である。
その三代目も、1900年代に入ると老境の身でグローバル化の波に洗われ、1910年代、40年代の二つの大戦に手をこまねく始末。2000年問題で世間が喧しいなか、ひっそりと四代目に引き継がれ、四代目はテロとの戦いという史上かつてない戦いに対峙することになる。

すみません。書き始めたら止まらなくなったので、奈良に行った話とは何も関係ないがアップしてしまった。
次から真面目に書きます。

追記:四天王は守護神といわれる。十二神将もそうだが、言葉の通りだとすると神である。このインド由来の神と日本神道の神様がどういう関係にあるのだろうか。最近神や仏について少し学習しているので、わかったら書く。若様も全国の神社仏閣を訪ねているようなので、ご存知でしたら教えてくださいね。
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御無沙汰です

2009年05月07日
ゴールデンウィーク期間中はインターネットのない世界、即ち奈良県と大分県にいた。その間若様からメールをもらっていた。若様スミマセン 後で返事します。

奈良ではありきたりだが仏像をみて、大分では杵築と言う最近売り出し中の城下町に行ってゴールデンウィークに行われる大名行列をみていた。昔のもんばっかりといえばそうだが、仏像は西暦600年代前後のもの、大名行列は西暦1600年代以降のものであるから、相対的には1000年は新しい。ナウなヤングである・・・言ってみたかっただけだ。

それぞれの日のことは、最近更新を怠りがちでもあるし、これからおいおい書いていきたいが、ここで書くのは、今日久しぶりに出社したらエレベータホールに伊藤園の自動販売機が置かれていたこと。
オフィスにはコカコーラとアサヒの自販機が置いてあるから、被らないという意味では良いのだが、定番のおーいお茶やミネラル麦茶と並んで、スポーツドリンクが置いてある。うちのフロアのコカコーラにもアクエリアスがある。大手町ならいざ知らず、そんなにジョギングする人がいるとでも思っているのだろうか。ついでに缶コーヒーも減らして、代わりにヘルシアとか黒烏龍茶の類を開発して置いた方が売れると思う。たぶん。

さて低GI生活中なので、ゴールデンウィークに杵築に行った時にも、市内中心部に入るまで往復でかなり歩いたりした。その時に脂肪の燃焼を促進するとか言うヘルシアウォーターなんぞを飲もうかなとも思ったが、以前みたwebサイトでは、スポーツドリンクはGI的によくないとのことであった。この辺がよく分からないところではあるのだが、確かに脂肪を落とすのと血糖値を下げるのは違うといえば違う。そこで、結局そのときはお茶にした。
意外に血糖値を抑制するためのトクホのお茶は各メーカーから発売されて地味に売られている。このことは改めて書くが、ただしいずれの商品も、食事によって摂取した糖分の吸収を抑えるもので、積極的に今の血糖値を下げるものではない。黒烏龍茶だけでなくヘルシアウォーターがあるように、積極的に血糖値を下げる方のトクホでもあれば売れると思う。たぶん。

「売れると思う」のあとに「たぶん」と書いてあるのは、今朝でがけのテレビで池袋三越の閉店の話題を取り上げる中で、元世界まるごとHOWマッチのナレーターが、「昭和の頃の百貨店を今にアレンジしてたら絶対に客入った」と言っていたので、「やっぱり『絶対』はないよな」と思ったわけ。百貨店のことも書きたいが、ここは一先ずおしまい。
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