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くじ さらにその後

2009年03月27日
今晩もCoCo壱番屋のグランドマザーカレーを食べてくじを引いた。
当たった。やった。

改めて考えると、「当たる」という事実を求めていたのであって、スプーンが欲しい訳ではないことに気がついた。そこでスプーンは上司の秘書に差し上げた。これでおいしくカレーを食べてもらいたいものである。

期限はあと4日。
スプーンが欲しい方は言ってください。あなたのために頑張ろう。
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健康が一番

2009年03月26日
よりにもよってこんな日に健康診断だった。
忙しいせいか、何もしていないのに体重が2kg減った。ただし、糖尿が出ているらしい。
まさに「糖尿が辻」である。

これだけ書きたかった。
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くじ その後

2009年03月23日
会社の近くのCoCo壱番屋に最近も行っている。スプーンが当たるスピードくじで立て続けに2回当てたことを以前書いたが、その後は当たっていない。くじは今月末までなのでラストスパートだ。

もう同じ料理が続くこととか、おいしいおいしくないとかも関係ない。ただ、月末までくじをひいて当てる、それだけのことだ。
ここに来て店長さんも僕の顔を覚えてくれて、僕がくじを引くのをみながら、一喜一憂し、外れても慰めの言葉をくれるようになった。
僕はなんと恵まれた人間関係の中に生きているのだろう。大事にしないとバチが当たる。

皆さんも渋谷区並木橋の近くに来たら、是非ご飯はCoCo壱番屋で食べて欲しい。
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ポイントカード

2009年03月22日
会社の近くにローソンができた。
ローソンで買い物をすると、「ポイントカードをお持ちですか?」と聞かれる。腹立つのは「持ってない」と答えると、そのままスルーされることである。
一応、客の方にもメリットがあるのが建前だろうから、「お申込みになりますか?」とか聞けよと思うのだが。
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カメラ

2009年03月20日
私と同じ部署の人が、お客様からある写真を撮るように言われ、かつ一眼レフカメラで撮って欲しいといわれたらしい。
最近、随分一眼レフの普及が進んできたのだが、携帯電話と同じように普及が進むと、「もってて当たり前」という雰囲気になってくるので、今度のようなことになってくる。

しかし、最近は新聞でも写真部が撮る以外の、例えば地方版の写真はコンパクトカメラで撮られることも多いと聞く。反面、コマーシャルフォトの世界では、お客様がカメラマンの腕とは別に機材で判断することが多いとも聞く。
一眼レフカメラは、「周辺をわざとボカす」、「暗いところ・明るいところを撮る」、「動くものを連射する」、「望遠レンズで遠くから撮る」などの、コンパクトカメラで撮れない写真を撮ることができるが、スナップ写真で一眼レフで撮った写真とコンパクトカメラで撮った写真の区別は、なかなかできるものではない。

だから今回同じ部署の人には、「一眼レフカメラを貸すが、それで撮った上で念のためとしてコンパクトカメラでも撮って、お客さんにはそっちを出せ」と言った。多分区別はつかない。

ところで来週、カメラ業界のショーであるPIEがお台場で開かれる。今年は初めて事前予約をした人は無料になる。この不況下で入場料収入を多少稼ぐより、たくさんの人が来た方がいいだろうという判断だろうし、うれしいお知らせである。
今月の上旬にはアメリカでカメラのショーPMAが開かれているが、新製品が殆どというほど出てこなかったらしいのでPIEもそうだろう。
おそらくまだまだ製品在庫の山を抱えていて、新製品が出しにくいのだろう。自動車は意外に在庫がはけているらしいが、カメラはもう少し受難の時代か?
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うまいものだらけ

2009年03月17日
日曜日、大阪に出張に行った。「金持ち」へのインタビューをして、新たな発見があった。
帰りに、JR大阪駅の隣の大丸に入っているお菓子屋、ツマガリに行ってクッキーを買った。ツマガリは西宮の甲陽園に本店のあるお菓子屋で、大阪と神戸の大丸にも支店があるが、ケーキを売っているのは本店だけ。ビーボよりうまいのはビーボだけ。
関東にはお店がないので、関西に行って買える機会があればお土産はだいたいここか神戸のフロインドリーフ。

とは言え、基本的に日本のお菓子屋のクッキーはおいしい。不二家のクッキーもブルボンのクッキーだってそれなりにおいしい。
おいしくないのは、青い大きな浅い円筒形の缶に入ったデンマーク産のバタークッキー、アメリカのチョコレート並みにおいしくない。

お菓子に限らず、今や日本の食べ物はかなりおいしい。「世界で一番おいしいイタリア料理店は東京にある」といわれるくらいで、経験上もイタリアでイタリア料理を食べる方がはずれを引く確率が高いと思う(大当たりもあるけど)。いや世の中うまいものだらけ。
その上、蕎麦屋の隣にステーキ屋があってその隣にすし屋があって焼肉屋があるように、バリエーションも豊かだし、お店の中でのメニューも豊富だ。

考え方が違うなあと思うのは、日本の店は選択肢を多く提示することをサービスと考えているようだし、イタリアの店はシェフのお勧めを提案することをサービスと考えているようだ。
ファミリーレストランなんてムチャクチャ選択肢が多く、選び終えるまで骨が折れる。こういう店では料理を順番に出してきて最後に店員さんが一言。「御注文は以上でおそろいですか?」自信ないんかい?

まあファミリーレストランはいい。松屋で朝定食を食べたとき(選べるのは1品、豚皿か納豆かとろろ)、お盆に一そろい盛ってきて一言。「ご注文は以上でおそろいですか?」
お前が決めたメニューやろ!!知らんがな。
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仕事が進む

2009年03月15日
今、徹夜でレポート作成中。YOUTUBEで音だけ宇宙戦艦ヤマトの動画の音を聴いているのだが、悲壮感漂う音をBGMにすると仕事はかどる!!

しかし、この間CATVでみたシリーズと違うシリーズなのにストーリーは似ているね。
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Time will crawl

2009年03月14日
タイトルはデビッドボウイが1987年に出したNever let me down中の一曲。久しぶりにデビッドボウイの曲を聴いてみようと思ってYOUTUBEを探したらあった。
彼は1960年代から活動していて、「○○時代」ともいうようなスタイルの変化があるので、どれが彼の一番か、というような議論をすると結論が出ないと思うが、Let's Danceの頃(多分1983年)からは言わばメジャー志向になってきたので、この当たりの曲で彼を認知している人が多いと思う。僕もそうだ。で、僕もそこから追っかけたり過去の曲に遡ったりしたが、僕の中ではNever let me downがアルバムとしては一番良いように思っている。多分、デビッドボウイをよく知る人ほど「それは違う」と思うだろう。
さて、Never let me downの曲には好きな曲が多いが、Time will crawlは特に好きな曲である。興味のある方はYOUTUBEで探してみよう。

子どもの頃の曲の動画をアップしている人がいて、法的には問題があるのだろうが懐かしい気分に浸れる。昨日は一風堂のすみれseptember love(SHAZNAがカバーしていたね)を聴いた。タネあかしをすると、その動画の土屋正巳がいかにもデビッドボウイの影響を受けたというファッションをしていたので、思い出した次第。ちなみにラーメン屋の一風堂の由来は創業者がバンドの一風堂のファンだったからで、こっちの方が先だ。
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だらだらした話

2009年03月13日
今日は別にオチのない話。
羽田空港で、関空に行く飛行機を待っていたら、ごつい兄ちゃんの集団。よくみると1人知ってる顔があって、どうも日本ハムの若手、中田翔みたいだ。みな、そろいのスーツを着ていたので、他の人も日ハムの選手なのだろう。近くに座っていたのだが、札幌行きの飛行機の登場案内が始まるといなくなったので、札幌に帰ったようだ。
仲間とずっとくっちゃべっている姿はそこらの兄ちゃんみたいだった。修学旅行生みたいな感じでオーラがあるとはいえなかったが、好青年ではあるようだ。

そして最近話題の和歌山県でのんびりした打ち合わせをして、帰りの飛行機は少し時間があった。
今日の出張は、前の会社の同僚で今は独立して仕事を手伝ってくれているモトさんと一緒だったので、モトさんと関空でご飯を食べたが、関空のレストラン街にはぼてじゅうとか、杵屋とか一つ下の階には自由軒とか蓬莱とか、なんとなくジャンキーな店が多くて困る。結局隅っこの定食を出す店に入ったのだが、「『焼き魚定食』の今日の魚は何ですか?」と聞くと「今日はさんまですが、正確には今日なんですけど」とアルバイトみたいな兄ちゃんが言っていた。この店は悪くないのだが、関空にはどうも他に入る気がする店がない。4月に少し店が変わるようだ。期待しよう。

出張が多いおかげでマイルがたまり、何とか会員になりラウンジに入れるようになったので食後に入った。この間テレビで、「最近ラウンジに入れる人が多くなって、その中にマナーの悪い人がいて困る」みたいなことを言っている人がいた。勝矢さんなんだけど。
確かに今日もムチャクチャ混んでいた。子袋に入ったスナックを3つ食っちゃったという点では、僕もマナーが良いとはいえないかも知れない。

以上、なんとなく緊張感のない出張であった。そして会社に戻り、今日は徹夜だ。
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ご時世か

2009年03月13日
先日、深夜帰宅のためタクシーに乗った。最近、うちの会社からタクシー帰宅者が多く出るので、会社の前に何台かタクシーが止まっている。

乗ると、「○○の会社の方ですか?」、とうちの会社の名前を言うのでそうだと答えると、「先日、御社の○林さんと言う方をお乗せして、御社から深夜タクシーが出ると聞いて、今日待たせてもらいました」とのこと。○林さんは同じ部署だ。早速名刺を渡され、次もどうぞと営業トーク。

しかしこの方、和光市方面は不案内らしく、一応家の近くまで、山手通り、新目白通り、笹目通りで行ってくださいと幹線は説明したのだがわからないらしい。通り一本一本で、「今、青梅通り越えま~す」とかいってくる。返事をするのが面倒くさくなったのでもう少しだけ丁寧に道を説明したが、カーナビもあるのだから使えやとばかり少しイラッとした。

運転手も悪いと思ったのか、カーナビをセットしにかかったのだが、検索しても道が出ない。後ろから見ていると、「しんみじろどおり」と打っている。

結局直進の間は、何通りを越えると言われてもハイとだけ返事をし、曲がる手前で説明し家まで帰った。降りるとき、「今日で道覚えましたので次回も是非」と言われた。
正直、技術や知識が未熟でも全く構わないが、それと営業トークがアンバランスなのは気分が悪い。適当にあしらって降りた。

そして昨日、会社の前でタクシーに乗って、和光市までと告げると、「○○の会社の方ですか?」、とうちの会社の名前を言うのでそうだと答えると、「先日、御社の○林さんと言う方をお乗せして、・・・」と先日の人。先日乗りましたと伝えると、「ああ、先日和光市までお乗り頂いた方ですね。」と覚えていた様子。で、次の言葉は「高速使います?」覚えてねぇじゃねぇか!!

結局、通りを曲がるところもきれいに全部覚えていなかった。降りるとき、「今日で完璧に覚えました」とのこと。

1日の終わりにこういうことがあると、寝付く時間が少し遅れる。
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変わるもの、変わらないもの

2009年03月10日
相変わらず作業に没頭しているが、外は少しずつ暖かくなり春の気配が近づいている。
友人からのメイルをみていても、近々異動する人、引っ越す人がいたりする。僕自身についても、もう少ししてから書くことにするけれど、ちょっとしたことが起きるようだ。
身の回りの何かが変わるたびに、変化に対応すべくもっと成長せねばいかんなぁと思うのだが、一向に成長しない。

ところで、毎年、若様と阪神タイガースの試合を観にいっているのだが、春になると今年はどこで阪神の試合を見るかを決めなければならない。こればっかりは変わらない年中行事である。
去年は広島、一昨年は名古屋で観戦した。セリーグの本拠地は去年で制覇したが、今年から広島の球場が変わるのでもう1回広島か、去年からリニューアルが進みつつある甲子園か、はたまた交流戦のパリーグか。死ぬまでに12球団の球場で阪神が勝つところを観ることになっているという、いわば「宗教上の理由」により、僕はそれまで自殺しないことに決めている。

そんな中で、1985年の優勝時に道頓堀に沈められたカーネルサンダースが今日見つかって引き上げられたらしい。1986年に3位になり、1987年に最下位になって以降の阪神の低迷は、「カーネルサンダースの呪い」といわれたが、阪神は変われるのか?
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楽になり嫌な気分になる話

2009年03月09日
今、夜の1時少し前。勤務先の渋谷にいる。働いているのだが、どうにも疲れた。
そこで、仕事の合間に明治通り沿いにある、マッサージのお店に行ってみた。明治通りにはマッサージのお店がたくさんあるのだが、さすがに日曜日の夜に開いている店は少ない。
その中でも開いている1件にいってみたのだが、エレベータを上がってその階で降りると、ドアらしいドアもなく、いきなり店。風俗店にあるパターンだ。なんで知ってんだ?

帰ろうかと思った瞬間、中の人と眼が合い、「いらしゃいましぇ~」中国人だ!!間違いなく資格外活動だろう。
一応普通の店のようなので覚悟を決めて入ったら、中国人女性と東南アジア人男性が4人ほど。これでよく、看板に「女性歓迎」と書いたものだ。
カーテンで仕切られただけの部屋に通され、「おにいさん、パンツ一丁になって」といわれて、言うとおりにする。
マッサージが始まったが怪しさいっぱい。
 怪しさ1:待合室の椅子に店の人の携帯が無造作に置いてあり、さっきまで座っていた
 怪しさ2:客が来てからムーディーなBGM
 怪しさ3:「足を揉んでくれ」といったのに全身を揉まれる、これしかできなさそう
 怪しさ4:隣の部屋で誰かが何か食ってる音がする

マッサージそのものは結構上手くていい気持ち。少しずつ会話をして多少空気が緩んだので、「いつくらいからここで働いているの?」と聞いたら「2年くらい」とのこと。不法残留だ。
うつぶせから仰向けにさせられて、くまなく揉んでもらっているうちに大事なところを触られ、ここでは書きにくいオプションの提案があった。安くしてくれるらしい。
そうは言っても戻って仕事を続けなければいけないので、そういう疲れることはしないと答えたところ、「スキリするよ」とのこと。やかましいわ!。

結局普通の店の普通のサービスを受けて帰ってきた。マッサージそのものは上手で楽になったのがなんだか腹立たしいが、充分スキリした。
帰り際に、「わたしおにいさんみたことある」とのこと。それで思い出した。確か明治通りに1件、昼間女性が客引きに立っているマッサージ店があった。暗かったのでわからなかったが、どうも僕はその店に入ったらしい。

当分、昼間明治通りを歩くのはよそう。
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陰謀史観

2009年03月08日
先に、「陰謀のセオリー」という映画のことを書いた。この映画、映画としてはあまり高い評価がされていない作品で、確かにストーリーの中に矛盾というか説明の辛いところはある。しかし、CATVの「ヒストリーチャンネル」みたいな番組の中での陰謀特集で、結構好意的な扱われ方をしていた。
陰謀ものの映画が好きな僕もDVDを買ってしまった。音楽が良い。

陰謀ものの映画を見に行って一番ガクッときたのはビューティフルマインドという映画。確かアカデミー賞の何かをとっていたと思う。主人公は数学者のナッシュ。大学の時に習ったナッシュ均衡を発見した人(ナッシュ均衡の何たるかは忘れました)。その人がCIAに協力してソ連の暗号を解読することになり、・・・という史実に基づくストーリーらしく、陰謀好きの僕は矢も楯もたまらず観に行った。
が、映画を観ていたら、実際は、CIAに協力してソ連の暗号を解読することなる、という妄想に取り付かれた彼が心の病に打ち勝ち、ノーベル賞を受賞するまでの努力と、それを支える愛妻の献身、という心温まる映画であった。

心が温まってもいいから陰謀が欲しかった。

今月末に、トムクルーズ主演でワルキューレという映画が封切られる。これもヒトラー暗殺を描いた陰謀ものだ。ところで、トムクルーズは、以前「ラストサムライ」で映画監督でもある原田眞人と共演したが、その際に原田眞人が次の映画の構想を話したら、その話をパクッたのか、酷似した映画(コラテラル)をトムクルーズが先に作ったという説がある。その原田さん、「突入せよ! あさま山荘事件」という映画を作ったが、若松孝二はこの映画が体制寄りと批判し(スミマセン。僕はみてません)、自ら「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程」という映画をつくった。

史実は映画よりも奇なりである。
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和光サブレ

2009年03月08日
20090308163809

このところ、週末にまとめてアップする感じであったが、今週に関しては週末もあまり書けなくなってしまった。今に見ていろ、4月になったらイヤというほど書いてやる。ホントか?
今日は、会社に行く前にクリーニング屋と郵便局に寄った。そこから駅に向かう途中に和菓子屋がある。あまり和菓子を食べない僕はいつもスルーだったが、何気なく壁を見ると「和光サブレ」の文字が。・・・・買ってみた。
写真にあるとおり、銀杏の葉の形で、人参が入っていてアクセントになっている。まあ特別おいしいともおいしくないとも判断のつかない味。欲しい人は言ってください。地方発送承ります。5枚入りで450円でした。

そこから駅に行って、売店でスポーツ新聞を買う。10年以上ここでスポーツ紙を買っているのでおばちゃんも顔は覚えてくれている。手に持っていた和光サブレを置いてお金を取り出したりしていたら、この話題になり、おばちゃんに1枚差し上げた。別に打算であげている訳ではないが、こういうことは何かの形で返ってくる。
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LaQua

2009年03月08日
今、夜中の2時。30分前からLaQuaにいる。カタカナでラクーアと書こうとしたら変換にLaQuaがでてきてびっくりした。
LaQuaには風呂とご飯を食べるところと、マッサージとかフットケアが出来るところと仮眠が出来るリクライニングチェアのスペースがあるのだが、リクライニングチェアは全部ふさがっているし、足のマッサージを頼んだら30分待つのじゃと言われた。
客は男同士、女同士、カップル、男一人と様々。LaQuaに意外と多いおかんの集団はこの時間もいる。あと、ここに来ているカップルはたいてい男がむさ苦しい。

人のことばかり書いたが、さっき風呂場の鏡で見た自分の顔も相当ひどい。もう少しまともな表情ができるのは来月だろう。
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続 にしおか

2009年03月01日
昨日書いた「にしおかすみっこ」という人、Web検索してみると幾人かのブログに出ていた。それなりの注目度らしい。志が低い、みたいな書かれ方もされていたが、別の書込みでは、以前ものまね番組でにしおかすみこがあるタレントのものまねをやってその出来がひどかったらしく、にしおかすみっこによるにしおかすみこの方が断然いいらしい。

複雑な世の中になったものである。
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これも陰謀か?

2009年03月01日
先に書いた「陰謀のセオリー」という映画はベルギーのブルージュという街でみた(よく分からなかったので日本でもみたが)。
ベルギー滞在中、当初見ようと思った映画はMr.ビーン。確か当時入場券は600円くらいだったと思う。その代わりにやたらとCMが長かった。公用語がワロン語(オランダ語系)とフラマン語(フランス語系)の2つがあるベルギーでは字幕も2列だ。こういうのもコストになっているかもしれない。
Mr.ビーンを見に行って映画が始まると、メルギブソンがタクシードライバーをやっている。えっ メルギブソンも出ているの?と思ったら、しばらくしてメルギブソンがジュリアロバーツの働くオフィスに訪ねていく。えらい豪華ゲストだなぁと思っていたら、2人は命を狙われ、キスをして、悪い奴が死んだ。そしてエンドロール。
結局Mr.ビーンは最後まで出てこなかった。
帰りにもう1回上映中の映画の掲示を見たら、どうも偶数日と奇数日で違う映画をやっているらしかった。

宝石箱のような街、ブルージュを後にして、アントワープに行った。フランダースの犬でネロとパトラッシュが教会で最期を迎える街だ。
駅の前に映画館があったので、今度こそMr.ビーンをみた。夜行ってみると行列ができていて、列に並ぶと、前の人は高校生くらいの女の子。パンクファッションのはすっぱな感じでタバコをふぁ~っとふかしている。こんな子は別の映画をみるのだろうと思っていたら、その子が入場券を買う番になって、タバコを指で摘んで受付の人に一言。「ビーン」。
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アクセスカウンター

2009年03月01日
tetsugaku.jpg

最近、特にたいしたことが書けていないという自覚がある。以前はたいしたことが書けていたかというとそうでもないが、自分の書込みを「すっきり感」と「残尿感」で分けると最近残尿感が多い。

ところで、1月の途中からアクセスカウンターをつけて、2月初めて1か月通しのアクセス数を見た。2月は160件のユニークアクセスがあったとのこと。1日の中で何回アクセスしても1件と数えるらしいのだが、2日に1回ずつアクセスしたのが1件なのが2件なのか、つまり月間の純粋のアクセス数なのか延べ数なのか分からない。まあ延べ数にしてもありがたい話である。また頑張ろう。

昔みたメルギブソン主演の「陰謀のセオリー」という映画で、主人公は紙媒体でニュースレターを発行していて、読者は5人。それに比べても仕方ないがネットの力はすごい。ただし、映画では5人のうちの1人から命を狙われる。僕も気をつけよう。

写真は殆ど脈略がない。昔、京都の哲学の小路で撮った写真。この女の子とは赤の他人である。なんとなく気になるお店で、女の子がたっていたのをこれ幸いと撮った。最近この店の前を再び通る機会があったのだが、建物は古くなっていて、外には浅草で売っているような外国人向けの着物が飾られていて大変残念だった。なんだか今の自分を見ているような気がした。
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